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Bind Glass Coating のR1
昨日からお預かりさせていただいています、スバルR1。

ボディコーティングに「バインドグラスコーティング」をご用命いただきました。

とってもお気に入り!とお話しを伺わなくても伝わってくるものがあります。

細まやかな部分への丁寧な心遣いが感じられ、幸せものの「R1」君です。

今日はボディの下地造りからです。

数年ご愛用されているのに関らず、とっても綺麗なお車です。
拝見させていただいたときには、結構お手入れもよく綺麗に見えていました。(事実経年劣化はありますが、塗装そのものはしっかりしています。す。)

しかし、クレンジグという作業を行なうと、(塗装表面に食い込んでいるWAXや油分、シリコンなどを引き抜く作業です。)ご覧の通り、痛んだ塗肌がくっきりと見えてきました。



女性のお化粧落しのような作業です。
いわば「スッピン状態」になるのです。
そのスッピン状態からでないと、しっかり塗装を観ることも出来ないばかりか、きっちりと塗肌調整も出来ないんです。

只今、こんな感じで磨き込んでいます。





明日は、何とかコーティングが施工できそうです。

後日またアップします。



| スバル | 22:27 | comments(0) | - |
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