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アウディS5

「アウディS5」のご入庫です。


密かにあこがれているクルマなんです〜^^
デザインがいいですね〜。






車輌価格が¥8.610.000!、そうとう頑張らないと買えませんね。
V8エンジンで354馬力。

いつかは!
| AUDI | 22:59 | comments(0) | - |
アウディA4 ガラスコーティング編


フィルム施工に続き、ボディコーティングを施工中です。

商品名は「シリカガラスコーティング

ホットカンパニーでは、この「シリカガラスコーティング」を3年間サポートコースとしています。

3年間サポートコース?

あまり「なじみ」がない、聞きなれないでしょうか。

言い換えると、この「シリカガラスコーティング」を施工いただいた時点から、3年間の間『綺麗に気持ちよくカーライフをお過ごしいただけるお手伝いをさせていただきます。』

その「お手伝い」とは、「4種類のメンテナンス」をお車の状態に合わせて「ボディクリーニング」や「コーティングの補充」などを行なわせていただきます。

汚れやボディの痛み具合によって「4種類のメンテナンス」の中からチョイスしていきます。

詳しい内容は、お問い合わせいくださいね。

さて、「シリカガラスコーティング」はクオーツガラスコーティング同様、スプレーを使いコーティング剤を塗布していきます。


グリルの奥やドアの内回り、ホイールコーティングもセットされています。







「白」いクルマも深みを増したかのように、綺麗になります。

山梨から「綺麗・気持ちいい!」を発信している「ホットカンパニー」です。(東京、埼玉、神奈川、静岡、長野近県のオーナー様もお待ちしております。)
■カーコーティング(ガラスコーティング他)
■ボディ磨き
■カーフィルム
■ウインドリペア
■ガラス撥水加工
■ルームクリーニング
■ボディ手洗い洗車株式会社ホットカンパニー

山梨県中巨摩郡昭和町西条5112-1
055-275-6700





| AUDI | 23:15 | comments(0) | - |
アウディ A4 「カーフィルム編」
アウディA4のカーフィルム施工


A4のセダンタイプのリアガラスには「ハイマウントランプ」がウインドウの上に付いています。

このランプはルーフから突き出したような形で付いています。
フィルムを施工する際には、ガラス面にランプが掛かっているため取り外します。


これが取り外した「ハイマウントランプ」です。


外した所です。



フィルムは高断熱でエアコンの利きもいい、IKC様の「シルフィード」です。

肌に感じる「暑さ・熱」といった赤外線を71%カットしてくれるので、車内が快適そのものです。

一押しのフィルムですよ^^


施工前は当然ですが、ガラスは透明です。


施工後はこんな感じです。
フィルムの品番は「SC7020」です。
光の透過率(光を通す数値)が透明なガラスを約100とすると、この「SC7020」は20%光を通すということです。

国内メーカー様のプライバシーガラス濃さと同じ位です。
それほど濃くなく、かといって車内が丸観えという訳でもなく、ちょどいい濃さです。

ご参考に、横から見た様子です。↓


横から見た「施工前」です。


施工後」です。

次回は、「シリカガラスコーティング」の様子をアップします。

| AUDI | 10:07 | comments(0) | - |
アウディ A3SB
ブログ更新もままならず、ご予約を沢山いただいて嬉しい!
少しづつですが、振り返りながらアップさせていただいております^^;


ボディが少々痛んでしまっているA3SBでしたが、ハードケアのご注文とシリカガラスコーティングの施工をご依頼いただきました。


どうしても、リアバンパーやリアクーターなどの「キワ」部分はリアハッチを開けて磨いたほうが隅々まで磨けるので、ボディ磨き中のホコリが車内に入り込まないように、徹底してマスキングをしてからバフリングをしています。

これが結構、仕上り観が違うんですよ。


シリカガラスコーティング」は、3年間のサポートコースです。
このように、クオーツガラスコーティングと同様「スプレー工法」でボディ全体をくまなくスプレーしてガラスの膜を造って行きます。


ドアの内側や給油口、リアゲートなどの内側もスプレーし、最後にコーティングのムラが無いかを確認しながらクロスで拭き上げています。


黒は綺麗に仕上げりますね^^

続いて、ホイールコーティングもご依頼いただきました。
すでに数年ご使用済のホイールだったので、オプションではありますが「ホイールクリーニング」からコーティングまでを行わせていただきました。


お持込いただいた時は、こんな感じです。
「ブレーキダスト」がビッチリ!真っ黒状態です。

専用のダストクリーナーを漬け置きすること1日。


しっかりとクリーニングして、ホイールの内側からコーティングです。


表の綺麗さも大事ですが、裏側もしっかりコーティングされて隅々まで綺麗にコーティングできて気持ちいいお車でした。







| AUDI | 02:35 | comments(0) | - |
覆面カー!


時にはこの様な状態でお車が入庫することもあります^^

| AUDI | 08:59 | comments(0) | - |
アウディオールロード「磨き&コーティング」の続き。
アルミ合金モール、ヘッドライト磨きに続いて「アウディオールロード」さんのボディ磨きを公開します^^

こちらはマスキング、塗装面のザラツキなど磨き前の処理・段取りを終えて、塗肌調整中です。


作業前にボンネットの状態を確認しました。↓


洗車キズが無数に入っていますね。

では、塗装表面は?
と言うことで、マクロ画像を特別^^に公開します。

ケア前の塗装表面はこんな感じです。↓


肉眼では細い線キズが塗装面に「付いている」というように見えますが、拡大してみると「塗装が削れている」ことがお解かりでしょう〜。
肌も小さなホールが出来てしまっていますね。

数ミクロンですが、キズによって「削り取られています。」

この塗装面を、ある一定の数値だけ研磨していきます。
つまり、そこに見えている「キズの深さ」まで周りの塗装を研磨して平らな表面に仕上げていく訳です。

とは言うものの、磨きの手法として、今回は少々痛みも多い塗装面ですので、「ガッツリ磨く」という訳には行きませんので、「塑性研磨」という手法で磨き上げます。

この手法は荒削りしてドンドン塗装を削り取っていく方法と違い、キズのスクラッチ断面をねじ伏せるような磨き方をしていきます。
そうすることで、必要以上に塗装面を削り取らずに、キズそのものを塗装となじませるような感じに仕上げることが出来るのです。

ともあれ、能書きはこれくらいにして、磨いて行く段階での「塗装表面」をご覧下さい。

各工程毎に撮影してあります。

もう一度、ケア前の塗肌です。↓


続いて、1工程目の塗肌です。↓


この時点で、すでに食い込んだ傷は殆ど見えていませんね。
この「一発目」に塑性研磨を行いました。。
やや曇って見えていますが、次の工程から徐々に「塗装の深み」が出てきます。

続いて2〜3工程目↓
ここからは、キズを置き換えていく作業です。


4工程目↓


ほぼ磨きの完成した状態です。
深みも「ググっと」増して綺麗ですよね^^


磨きながら特殊な光源の光を当てて塗装面をチェックしながら行っていきます。



今回は、細かなパーツも外させていただき、綺麗に仕上げさせていただきました。


エンブレム周りなど、どうやっても綺麗にならない所は外して磨きをします。
外すとお解かりのように、結構汚れがびっしりこびり付いています。


エンブレムは専用の両面テープがありますので、後から取れちゃう心配はありません。

どうです!綺麗でしょう〜^^
やっぱり外して磨いて良かった。




バンパー下回りなども、こうしてスタッフが潜り込むようにして鏡を見ながらクリーニングしていきます。



「ジャジャ〜ン!」
コーティングも無事に終了して完成です。


お客様の喜んでくださる顔が待ちどうしいですね。

お客様は富士吉田方面から、わざわざご来店くださりました。
ありがたいことです。

どうもありがとうございました。






| AUDI | 21:11 | comments(0) | - |
アウディA4 フィルム施工
最近山梨でも良く見かけるようになりました、新型のA4

モデルを一新されてカッコいいですよね。
特にヘッドライトのポジションランプは特徴的です。


フィルム施工で「ギュッ」としまって見えて、さらにカッコいい。


こちらは、ホワイトカラーのA4アバント
ガラスコーティングを施工します。




| AUDI | 03:41 | comments(0) | - |
アウディTTクーペ&A3SB
2日連続でアウディのボディケア、シリカコートを施工させていただきました。

結構こちらの塗膜は硬く、なかなか小傷をケアするのは大変な作業です。

TTクーペはさほど深いスクラッチ(傷)は入っていないもの、綺麗な部分と拭き傷の部分とが、あちらこちらにあって意外と目をこらさないと見過ごしてしまいます。

たとえば、ドアなら1パネルづつ磨いては確認。また磨いては確認。
という様な作業をしていきます。



非常に神経を使う作業なので、集中力を欠かす事ができません。
作業が終わるころには、結構疲れるんです^^;

それでも、綺麗に仕上がると気分がいいので、その快感がたまりません^^









A3スポーツバックは3年前にシリカコートをご利用いただいたお車ですが、もうすでに小傷やシミで塗肌はくすんで見えます。



コンパウンドメーカーさんにお願いしておいた「特別配合のオリジナルコンパウンド」のおかげで、塗肌調整もだいぶ以前から比べるとスピーディになりました。
自分で言うのも何ですが、このコンパウンドは最高です〜!



何とか小キズ落としまで終え、ベースコートまで。



結構このところ腰に負荷を掛け過ぎかな・・・

まあ〜綺麗に仕上がったことだし、良しとしましょう!










| AUDI | 19:03 | comments(0) | - |
A5 『Bind Glass Coating』開始
いよいよ、「バインドグラスコーティング」の開始です。

まずは、ボディ洗浄→マスキング→塗肌の調整から。



マスキングはゴム類やガラス面などコーティング剤がかかりそうな部分、かかってはいけない場所へ行ないます。



塗肌調整は、よりコーティングを定着させるための目的もありますが、塗装面の油分やザラツキ、磨きキズなどを確認したりと新車でも行います。

「Bind Glass Coating」はベースコートを塗布したあと、トップコートを乗せ、溶剤同士の化学反応によって皮膜を造るというテクノロジーを使かっています。







その膜圧や仕上がりは体感された方でないと解りにくいのですが、施工をさせていただく私たちは「驚きから確信」へとなっています。



恐らくこのコーティングを超えるものは今の所ないんじゃないでしょうか?





お客様も「今日が納車に日みたい!」と施工後の仕上がりにご満足いただけて嬉しい限りです。

わざわざ埼玉からお来しいただいたのに、あいにく梅雨の真っ只中とあって、納車のタイミングは雨が降ってしまい、何とも申し訳なく感じています。

少々距離はありますが、また山梨方面に来られる際には是非お立ち寄りください。

ありがとうございました。






| AUDI | 01:54 | comments(0) | - |
アウディA5
今日はわざわざ埼玉県からご来店いただきました「アウディA5」の施工模様をアップいたします。

ご依頼いただきました施工内容は、
■カーフィルム
フロントドア、クオーター、リアガラス、サンルーフの透明断熱フィルム。

■バインドグラスコーティング

■ウインドガラス撥水加工

まずはフィルム施工から開始です。



リアウインドウのフィルム施工は、殆どのお車を一枚のシートを成型して施工します。

通常フィルムのシートはまっ平らです。
それに対して、リアウインドは湾曲しているお車が殆どですよね。

シートをウインドに乗せると、こんなに浮いてしまいます。
この浮いている(波うっている部分)をヒートガンを使ってお車のウインドに合わせて成型していきます。



外側で成型して、車内から貼り付けます。
(お車によっては、かなり狭いので小柄な私はこの仕事に適しているのでしょうか^^)



フロントドアウインドにも同じく透明断熱フィルムを施工しています。

この「透明断熱フィルム」は透明度がとても良く、一見なにも貼っていないかのように見えます。
オーナー様によっては、クルマの外観をあまり変えたくない。という方も多く、あえて透明フィルムを選択される方も少なくありません。

断熱性能は太陽から発せられる赤外線を約70%カットしますので、エアコンの効率アップにもつながりますし、原油高騰でガソリンの節約にも一役買っている『一押しエコ商品』なのです。

そればかりか、万が一、ガラスが割れてしまった場合など、ガラスの飛散(飛び散り)を防いでくれるので、ガラスの破片で顔や手などを切ってしまう二次災害の防止にも役立てます。

私が言うのもなんですが、このフィルムはご家族の安全・安心への配慮に必要不可欠なものではないでしょうか?

明日は「Bind Glass Coating」の下地、順調に進むとコーティングまで出来そうです。

その模様も、後日アップさせていただきます。




| AUDI | 23:26 | comments(0) | - |
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